プラグインの新規追加で、「TinyMCE Advanced」を検索して選択します。 インストールしたら、「有効」にします。 . TinyMCE Advancedで改行、段落の保持方法2パターン . には、チェックを入れておくようにしましょう。, TinyMCE Advancedは、かなり使いやすいプラグインなので、おそらく使い方の説明不要なのですが、超初心者向けに少しだけ解説しておきます。, WordPress 4.9.9以前のClassic Editorの場合について、今から解説します。すでにWordPress 5.0以降にしてある人は、次をご覧ください。, WordPress 5.0以降のGutenbergの場合について、今から解説します。先程の設定どおりにしていれば、Classic Editorのように使えます。, Gutenbergから、文章の構成がブロックごとの区切りになっているので、ちょっとそのへんがややこしいですが、すぐに慣れはずです。, この設定で問題ないはずなので、これを見ながら設定してくださって大丈夫なはずです。ツールバーは、お好みでどうぞ。, 今回紹介した設定にすれば、テキストエディタ画面でpタグ・brタグが表示されるようになります。このほうが、ビジュアルエディタ画面とテキストエディタ画面を行き来するユーザーは便利だと思います。, なお、WordPressのテーマによってはタグ表示が反映されないものも一部あります。(テーマ側にタグを非表示にスクリプトが組まれており、それが優先されるため), 今回は、WordPressのエディター画面をリッチにするプラグイン『TinyMCE Advanced』の紹介をしました。, Gutenbergへの移行を躊躇していた人(私も含め)は、アップデートされたTinyMCE Advancedを使うことによって、使い勝手が良くなるはずです。お試しあれ!. 正直なところ、プラグインのバージョ... ブロックエディタにクラッシック版の段落がないときは、TinyMCE Advanced プラグインを追加してみて. It's the time! 『TinyMCE Advanced』のオススメ設定方法 –Gutenberg・Classic両対応版–. Twitterの埋め込みは絶対に遅くなる! 下のような埋め込みをトップに持ってくると必ず遅くなる たっくって誰やねん? どんなやつやねん? って人のために サイトのまとめ記事作ってみました。 読んでもらったら... こんにちはTac^^です。 無料で使える超ハイクオリティーのワードプレスのテーマ、Cocoon。 余分な要素を取り除き、高速表示を実現した同テーマですが、環境によっては遅くなることがあ... 「Contact Form 7」で設置したお問い合わせフォームの 送信先メールアドレスがワードプレス(WordPress)登録の メールアドレスとなります。 今回は変更の仕方について 以下... で自動で選定するツールを紹介しましたが、 自分でもう少し具体的に選定してみたいという方に向けての記事になります。, こんにちはTac^^です。 スマホで関連コンテンツが横に長く表示される原因不明?解決方法は?ついでに自動広告を追加, 画像の挿入、編集の時に使用する。実際には画像に余白を入れたり、画像サイズのピクセル数を入力して調整する時に便利。, 動画を挿入する時に使用する。実際にはYouTubeの動画コードを挿入する時に利用すると便利な機能。. 【TinyMCE Advanced】WordPressで改行や空行が消えてしまう場合の対策 という記事を拝見させて頂いたのですが、 functions.phpをいじるという方法で記載されているコードはどの位置に挿入すればよろしいでしょうか? 以前はTinyMCE Advancedは英語表示となっていましたが、現在は日本語化ファイルを仕様せずともデフォルトで日本語になっています。 そのため、現在は普通にプラグインをインストールすれば元から日本語で使用できます。 TinyMCE Advancedの設定方法. https://wp-cocoon.com/community/cocoon-theme/スタイルドロップダウンリストが表示されない/#post-3043, ここでは、TinyMCE Advancedを使ってビジュアルエディタでの編集ボタンの追加方法を見ていく。, エディター設定画面で「Classic Editor(TinyMCE)」をクリックした後、下図のように、追加したい編集ボタンを選んで、上のツールバーにドラッグ&ドロップしよう。, バズ部や弊社クライアント様のサイトでは以下のボタンを使用している。あなたも、これらのボタンを追加しておけば問題ないだろう。. アップデートでTinyMCE Advancedは、WordPress 5.x以降にも対応しました。なので、旧エディター(Classic Editor)と新エディター(Gutenberg)の2つとも解説していきます。なお、両エディターに共通した設定は、1つにまとめております。 設定方法. ©Copyright2020 nuconeco.All Rights Reserved. Append all buttons to the top toolbar in the Classic Paragraph and Classic blocks. 初めてブロックエディタを試したときは「使い方がよく分からない」... ブロックエディタの下書き画面で改行したいとき、デザインのところにある「スペーサー」を使う方法があります。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); ワードプレスでは、下書き画面がブロックエディタという形式になっています。 wordpressでは改行、段落を入れた際デフォルトで自動調整がかかり実際には改行などが表示されないといった現象が起こります。 改行が行われないと読みにくかったり文章が切れなかったりとても不便です。 TinyMCE Advanced このプラグインでできることは、「クラシック版の段落」が追加されるだけではないので、すでに以前からインストール済みの場合もあるかもしれませんね。 (adsbygoogle=window.adsbygoogle||[]).push({}); このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。, 30代ブロガー いろいろあって苦労したことの備忘録 少しでも皆さまのお役に立てれば幸いです✨, 30代MAKUAKE&ガジェット好き ブロガー先生‼️ 楽しく過ごすための 学び【情報】を提供✨. Let's Download TinyMCE Advanced website plugin. WordPressのエディター画面をリッチにするプラグイン『TinyMCE Advanced』のオススメ設定方法を紹介します。なお、Gutenberg・Classic Editorの両方のバージョンに対応させた解説をしています。, 最新版のTinyMCE Advancedだと、旧WordPressエディター(Classic Editor)をGutenbergっぽく、新WordPressエディター(Gutenberg)をClassic Editorできます。今回はその解説と設定を中心に話していきます。, また、テキストエディタを使う人なら導入すべき設定(pタグ・brタグの表示)も、同時に解説します。, この『TinyMCE Advanced』とは、WordPressのビジュアルエディタの機能を拡張できるプラグインです。, もともと、非常に利用者の多いプラグインですが、WordPress 5.x系で導入されたGutenbergによって、さらに利用者・利用価値が高まった気がします。, アップデートでTinyMCE Advancedは、WordPress 5.x以降にも対応しました。なので、旧エディター(Classic Editor)と新エディター(Gutenberg)の2つとも解説していきます。なお、両エディターに共通した設定は、1つにまとめております。, 利用状況によって、設定項目の言語が英語の場合も日本語の場合もある模様。設定の際は、上の翻訳(かなり雑ですが)を参考にしてみてください。, 下の枠からドラッグ&ドロップで、上の枠に持っていけば設定可能です。上画像の設定が私のオススメなので、設定の参考にしてみてください。, 基本的には自由ですが、一段目の右端に『ツールバー切り替え』を設置するようにしましょう。でないと、メニューボタンが機能しないことがあります。, Gutenbergでの設定も先程と同様にすればOKです。こちらも、私のオススメ設定にしているので、参考にしてみてください。, 画像中央にあるEnable the editor menu (recommended). ここでは、TinyMCE Advancedを使ってビジュアルエディタでの編集ボタンの追加方法を見ていく。 エディター設定画面で「Classic Editor(TinyMCE)」をクリックした後、下図のように、追加したい編集ボタンを選んで、上のツールバーにドラッグ&ドロップしよう。 【WordPress】改行ができない時はTinyMCE Advancedで解決! 2015年11月23日 2019年7月30日 3分52秒 . 先日、「けっこう頑張って書いた200記事を失う」という悲しい出来事が起きて、茫然自失。 なんでそんなことになったかというと。 アフィリエイト登録に伴いブログの見直しを行い、記事数を大幅に減らしたこと。 「あまり出来がよくな... ブログをそこそこ続けていると、別のブログに記事を移行したくなったりしますよね。 私の場合、複数のブログサイトを運営しているので整理しだすと移行が必要になります。 今回は、そんなときに便利なWordPr... 自分の運営ブログで、特定のページのGoogle Adsense報酬を調べる方法について 今日はページごとの報酬の調べ方が分かったので紹介します。. これまでのクラシックエディタのと... テンプレートの最初から入っている機能だけでも、いろいろなことができますが、サイトを作っているうちに、もうちょっとこんなことができたらいいな... 先日、ワードプレス5.5にアップデートしたら、プラグインの自動更新が有効化できるようになっていました。 ここからはTinyMCE Advancedプラグインの設定を … ブロックエディタで編集するとき、「クラシック版の段落」のブロックを選択すれば、わりと違和感なく改行や行間の余白を作ることができます。また、改行してもブロックはそのままで、+マークを自分でタップしなければ新しいブロックは作られません。, この、「クラシック版の段落」は、デフォルトではブロックエディタに付属していません。, プラグインで、TinyMCE Advanced を追加すると、「クラシック版の段落」を選択できるようになります。, デフォルトのブロックエディタでは、普通に「Enter」キーを押すと、次の段落のブロックが作成されていきます。, デフォルトのブロックエディタの設定で、改行する度に新しいブロックが自動的に作られてしまうと、思ったように行間の余白が作れなかったりして、編集しづらく感じるかもしれませんね。, 今回は、「Tiny MCE  Advanced」プラグインについて書きたいと思います。, プラグインの新規追加で、「TinyMCE Advanced」を検索して選択します。, このプラグインでできることは、「クラシック版の段落」が追加されるだけではないので、すでに以前からインストール済みの場合もあるかもしれませんね。, クラッシックエディタの頃からこのプラグインを有効にしている人は、ブロックエディタに移行しても「クラッシック版の段落」など、様々な機能を使えます。, TinyMCE Advanced は、よく使われているプラグインなので、おすすめです。, ブロックエディタのデフォルトで設定されている「段落」と、MCEプラグインを追加して使える「クラッシック版の段落」との大きな違いは、文章の最後に「Enter」で改行したときに新しいブロックが自動的に作成されるかどうかです。, 通常の「段落」は、本当に1段落のみですが、「クラシック版の段落」だと、いくつかの段落をひとまとまりのブロックとして編集できるので、使いやすいです。, 全体の流れを見ながら、一行余分に段落との間に余白を入れたいときにも、「クラシック版の段落」であれば、これまで通りに「Enter」ボタンで改行していくだけで、余白を作ることができます。, デフォルトの「段落」の場合、「段落」と「段落」は別ブロックになるので、その間に余白を入れたい場合には、デザインの「スペーサー」というブロックを入れると、好みの高さの余白を作れます。, クラシックエディタから、ブロックエディタに移行する際に、すでに「TinyMCE  Advanced」プラグインが入っていなければ、このプラグインを有効にすることで、「クラシック版の段落」が使えるようになります。, 「クラシック版の段落」のブロックを使うと、ブロックエディタを使い始めるときにも、これまでと似ている部分が多いので、ブロックエディタになじみやすくなりそうだと思います。. TinyMCE Advancedは、ビジュアルエディタを拡張できるプラグインです。自分がよく使うものを選んで並べる事が出来るので、作業効率をアップする事が出来ます。TinyMCEの設定方法と使い方をご紹介し …