Remoにログインするとテーブルが15個(3×5列)、ソファが4個(左右2個ずつ)あります。各テーブルに最大6人まで座れて、同じ席に座っている人とだけビデオ通話ができます。他の席で何を話しているかはわかりません。最大の特徴は、参加者が自由に席を移動できること。今までなかった新しいユーザー体験であり、Remoの一番おもしろいところです。新しい感覚のUIとUXが、人を魅了しています。, サービス名「Remo Conference」の通りカンファレンスを向けに作られていて、プレゼン機能を使ってイベントに参加している全員に向けて基調講演やセミナーを行ったあとに、席にわかれてディスカッションしたり、懇親会を開催したり、とリアルなイベントに近い運用ができます。, 2020年7月に初期設定の流れが大きく変わったので、2分の短い動画で解説しました。, 英語が苦手な方は、Remo上では基本的に緑のボタンが「Yes」だと覚えてください。緑のボタン押してもパソコンは壊れませんので、安心してください。, Remoはブラウザ上からアクセスできます。アプリのインストールは必要はありません。イベントのURLがまだ共有されていなければ、24時間試せるみんなでバーチャルコワーキング を使ってテストしてみてください。, [推奨環境] MacOS、Windows: Chrome, Firefox (詳しくは、公式ページのヘルプをご覧ください), 下部にある「Sign in with Google(Googleアカウントを使って登録)」を押して、Gmailなどで使っているGoogleアカウントのログイン情報を入力して、ログインすることもできます。, 参加するイベントにもよりますが、交流できそうなイベントであれば、名前の登録は、「ニックネーム@ひと言」がおすすめです。例えば、「おおさき@大阪でコワーキングスペースやってます」「大崎@たこ焼きとホタテ貝柱とちくわが好きです」など, 利用規約に同意するチェックを入れると、「Join event now!」(イベントに参加するの意味)が押せるようになります。押して次に進みましょう。, 使い方の説明がはじまります。「Let’s get started(はじめる)」ボタンをクリックします。, 緑のボタン「Allow camera & microphone」(カメラとマイクを許可する)をクリックします。マイクとカメラの許可は、っても、大事です。, Test Audio(オーディオをテストする)をクリックして、英語の音声が聞こえてたらOKです。「聞こえますか?Remoにようこそ」とテストを読み上げているだけです。, 自動的にどこかの席に着席した状態からはじまります。中央の一番左上から順にひとりしかいない席に着席するような気がしていますが、詳しくはわかりません。, イベントによっては受付席を用意していることもあるので、受付と書いている席があればそこに言ってください、もしなければ、まずは誰もいない席に行って、Remoの挙動を確認してみましょう。, 最初に、Cam offボタンをクリックしてカメラをONにする、Mic offボタンをクリックしてマイクをONにするテストをしてみてください。カメラとマイクがオンにできたら、テーブルをダブルクリックして席を移動してみてください。, Remoはアイコンだけが席に表示されているので、どんな人か変わりません。プロフィール画像を設定して、名前は会話のきっかけになるようなひと言をつけるのがおすすめです。, ①主催者が設定した動画やテキスト→動画の場合は再生ボタンを、テキストの場合はマウスを上に乗せると詳細を見ることができます。, ③テーブル→1フロアに19テーブル存在しています。各テーブル6人まで座れます。(主催者のプランによっては4人), ④メニューボタン→サウンド設定や、カメラ設定などの画面へと続くメニューを開くことができます, ⑤ヘルプボタン→Remoの使い方Q&Aが載っていたり、お問い合わせできたりするフォームです。基本英語ですが、日本語で問い合わせても返ってくることがあります。, Tile view / Back to map : テーブルのスピーカーの表示モードの切り替えCam On / Cam Off : カメラのオン/オフMic On / Mic Off : マイクのオン/オフChat : チャットウィンドウを開くShare Screen : 画面共有Whiteboard:ホワイトボードQuit Event:退出ボタン, 上記画像のように、「Cam Off」などのボタンが「カムオフ」といった感じでアイコン達が日本語表示になってはいませんか?, まずはブラウザを更新するか、再起動してみてください。それで治らなければ、以下の方法をお試しください。, マイクとカメラのテストはこちらからhttps://live.remo.co/settings/cam-mic, Remoは仕様上、Table Chatで送った内容はテーブルを移動すると消えていまします。, また、まれにテーブルを移動していないのにTable Chatが消えてしまうことも報告されています。, そのため、消えてしまうと困る内容は個人のチャットで送るか、別のサービス(ChatWorkとか)で送ることをおすすめします。, PCから入ってGoogleChromeを使うと、画面共有ができるようになることが多いです。, 御堂筋線 本町駅 2番出口徒歩1分、2番出口でて御堂筋をはさんで向かいにある、シアトルズベストコーヒーのあるビルです。 (梅田・新大阪方面からは車両の後ろの方にお乗りください。), 大阪のコワーキングスペース 『 Osakan Space(オオサカンスペース)』 本町駅すぐ御堂筋沿い, →「バーチャルオオサカン」24時間営業、誰でも無料で参加できます!こんなときだからこそつながろう!←, 2018年アドベントカレンダー1日目 ちづこ  幕開けイベントはこれから会議! 2日目 エリー 「会社」と「自由」と「自分」について 3日目 ふーこ 次の「これから会議」で発表する内容を考えた 4日目  みやっち はじめ […], △ブース展示での一枚 △アフターパーティの乾杯の様子です オオサカンEXPOってどんなイベント? 「オオサカンとメンバーをもっとよく知ってもらいたい」 こんな気持ちで、5周年をきっかけに企画が始まったのがオオサカンEXP […], [現在、株式会社Kaeruが運営しているメディアは「船場経済新聞」ともうひとつ… 「本町ブログ」があります!   地域の速報的なニュース情報をゆるーく発信したり… 「おおきにコーヒー」でプロバスケットリーグの試 […], 大阪出張所プラン(社内みんなで分け合える)東京に拠点があるなど 東京などに本社があって、大阪に進出を考えていて、どうせなら、住所利用ができて、作業場所にもなって、どうせならコミュニティがあって、そんなコワーキングスペース […], 【Remo(リモ)の使い方徹底解説】よくある質問とトラブルシューティングあるだけ盛り込んだ保存版(2020年7月更新), 画面共有されている箇所(先ほどの赤丸枠)をクリックすれば、見ている人は画面を大きくできます, ブラウザに「chrome://settings/content/camera」を入力して、Enterを押します, 「Join event now!」をクリックします(このイベントに参加するという意味です), 利用規約に同意して「Join event now!(イベントに参加する)」をクリックします, ようこそRemoの世界へ マイクとカメラをオンにしてテーブルを移動してみましょう. GoProアプリの使い方やwifi接続の手順を詳しく解説, Rentryノート編集部です。編集部のみんなでカメラや掃除家電などを実際に使ってみて、わかったこと、感じたことなどのリアルな情報をお届けしています! このスマートリモートは、ゴープロ本体からの距離が180メートル以内であればどこでも操作できるという優れもの。, さすがに180メートル離れたところからは撮影しないけど、機能としてはスゴいですね笑, もちろんそのときにはペアリングしておくことが必須ですが、ペアリングもカンタンにできるので安心です!, ダイビングやスキー・スノボをやっているときでも操作が可能で、水陸どこでも使用できます!, またSMART REMOTE本体も軽くて小さいので、アクティビティーの最中でもまったく邪魔になりません!!, 3wayや延長アームに装着して使う事もできるので、長時間撮影しても手が疲れることなく使えます。, 1人で数台のゴープロを使って景色や風景を撮る、もしくは運動しているところを撮影するときにも重宝するアイテムです!, まずはGoProの【撮影開始】【撮影停止】もスマートリモートで操作することが出来ます。このスマートリモート、GoProから最大180m離れたところから遠隔操作が出来ます。, またGoPro本体の電源を切っていても、Wi-fiがON(待機状態)ならばスマートリモートからGoPro本体を起動することも可能です。左下のモードボタンを長押しすることで電源ON/OFFできます。, 【写真】【動画】【タイムラプスモード】など、撮影モードの切り替えもボタン1つで出来ます。, スマートリモートは、複数台のGoProの操作を一度にすることが出来ます。これは、スマホでの操作では出来ません。スマートリモートだから出来る遠隔操作です。, まずは、GoProとスマートリモートを用意しましょう。用意するのは、たったの2つだけ。, Goproのホーム画面を下にスワイプし、接続、新デバイスを接続をタッチします。そして、スマートリモートをタッチしてペアリングします。, スマートリモートは、電源を入れたら、設定ボタンを長押しします。操作はこれだけです。, モードボタンで、GoProの撮影モードを選択しましょう。撮影モードは、写真モード / 動画モード / タイムラプスモードの3つです。, シャッターを切って撮影開始。友達や恋人、家族との思い出も自撮りでカンタンにGoProに残しましょう。, 引き抜き方はカンタンです。ツマミを下げながら、アタッチメントを引き抜きます。銀色のアタッチメントを抜いたら、ここにUSBケーブルを差し込みます。, USB端子を充電口に差し込んだら、あとは充電されるのを待ちましょう。一時間ほどで、充電は完了します。, 少し高いながらも、Goproを頻繁に利用する人にとってはとっても便利なアイテムであるGoprosマートリモート。, Goproのリモコンが欲しい!と感じたことがある方は検討してみてはいかがでしょうか?, リモコンはあんまり使わないからレンタルで済ませたい!