iPhone11のマイクの方が良いのは確実ですが、YAMAHA TW-E3Aも結構頑張っている印象でした。 僕が持っている他のワイヤレスイヤホン、EP-E30A・WI-C200と比較してもTW-E3Aの方が圧倒的に良いです。 音量に応じて音のバランスを最適化する「リスニングケア」搭載モデルを国内先行発売。ヤマハ 完全ワイヤレスBluetoothイヤホン『TW-E3A』~「音は、人生の味方になる。DISCOVER TRUE SOUND」、ココロと、カラダに、とどく音~ ヤマハ独自の「リスニングケア」は、小さなボリュームの時ほど低域と高域が聴こえにくくなる人間の聴感特性や、リスニング環境における聴こえ方の違いに着目し、音量に合わせて、音のバランスが最適になるように補正。 ... tw-e7a tw-e5a tw-e3a ; ヤマハ Empower Lifestyle TW-E3A全国各地のお店の価格情報がリアルタイムにわかるのは価格.comならでは。 製品レビューやクチコミもあります。 最安価格(税込):6,578円 価格.com売れ筋ランキング:6位 満足度レビュー:4.50(34人) クチコミ:45件 (※11月12日時点) 音楽楽器の大手メーカーとして有名なヤマハ(yamaha)からようやく登場した初の完全ワイヤレスイヤホンシリーズの第一弾「tw-e3a」です。価格は1万以下でありながら最大24時間(ケースバッテリー込)再生が可能で、サウンドバランスを自動調整してくれる「リスニングケア」で耳への負 … TW-E3Aのマイク音質を聞き比べ. B‚Ü‚½A¤•i‚É‚æ‚Á‚Ä‚Í‘I‘ð‚³‚ê‚½‚¨Žx•¥‚¢•û–@‚ð‚²—˜—p‚Å‚«‚È‚¢ê‡‚â. こちらのマイク品質については上位機種にあたる「TW-E5A」や「TW-E7A」ではしっかり調整されているんでしょうね^^; 今まで使ってきたワイヤレスイヤホンとの低音域と高音域のサウンドについて比較した結果をまとめると以下のようになります。, ノイズキャンセリングがない点やサウンドイコライザーで調整できない部分、長時間の装着の耳への負担などを省けばサウンドが非常に優秀なのでこの価格帯での満足度は高いと思います。, マイクの音声品質についてはZOOMやLINE通話などで複数の友人やスタッフにワイヤレスイヤホンを通した音質、聞き取りやすさなどを評価してもらっています。, 通話におけるマイク品質は複数の方の評価を確認してもAirPods ProやAirPodsシリーズが圧倒でした。, しかも外での通話時には外部の余計な音を拾ってしまうのも「TW-E3A」と「Soundcore Liberty Air 2」の低価格帯のワイヤレスイヤホンのコストにおける限界な部分なのかと感じています。, とは言っても「TW-E3A」は価格1万円以下のワイヤレスイヤホンなので2万〜3万近くするワイヤレスイヤホンと比較するはお門違いではありますので同じ価格帯の「Anker Soundcore Liberty Air 2」と比べてみました。, 外観は右側の「Anker Soundcore Liberty Air 2」の方がスリムで男性はポッケに忍ばせやすいでしょう。そして、外観以外の評価は以下となります。, この両者の比較するとサウンドは「TW-E3A」が良いのですが、それ以外の機能は「Anker Soundcore Liberty Air 2」が優れています。, また「Anker Soundcore Liberty Air 2」も全然音声は負けてはいませんのでバランスを取るのであれば「Anker Soundcore Liberty Air 2」が私的におすすめです。, 「TW-E3A」を数週間使ってきた感想ですが、いろいろな音楽や映画、動画配信サービスを使った感覚ではサウンドのバランスもよく、リスニングケアのON、OFFだけでも十分な音質を楽しめます。, 反面、マイク周りの通話品質はあまり良くなく通話メインで使うイヤホンにはあまりおすすめできない結果となりました。, とは言っても3千円〜5千円台の低価格路線のワイヤレスイヤホンを購入して物足りないサウンドや品質で後悔するよりは、国内メーカーで安心のヤマハのワイヤレスイヤホンの満足度の方が高いでしょう。, このヤマハのワイヤレスイヤホン「TW-E3A」の実機をレビューし他社ワイヤレスイヤホンとのサウンド・マイク音声・使い勝手をチェックしていていきます。, 付属品:ワイヤレスイヤホン本体、ケース、交換用イヤーピース、USBケーブル(タイプC)と説明書, とはいってもAirPodsのインナーイヤー型などの「すぐに外れそう」という感覚はまったくないですし両耳装着すればちょっとした, ただし最初はちょっと気になったのが「思ってたより控えめだな」という印象でしたが、これは「TW-E3A」のアプリで確認できる, そしてカナル型で完全に密閉されているからこそのこのサウンドと、ヤマハが低価格帯シリーズでもこのようなサウンド調整を行ってきたのはすごいことだと思います。, 「TW-E3A」を使った音声通話テストではZOOMやLINE通話で試してみましが、相手側が「TW-E3A」を装着した状態の声を聴くと, ですのでこの「TW-E3A」を使っての音声通話の品質には期待しないでください。あくまでもミュージックのリスニング用としては優秀なだけにちょっと残念なポイントでした。, もしもテレワーク・リモートワーク用途やメインが通話マイクとしての利用を想定しているならこの「TW-E3A」は選択肢から外しておいた方が良いでしょう。, ネトセツ「インターネットのトリセツ」を運営中。アプリやWiFi、ネット全般の裏技や対策方法をなるべく分かりやすく解説します。, ヤマハ 完全ワイヤレスイヤホン TW-E3A(P) : リスニングケア /Bluetooth /最大6+18時間再生 /生活防水IPX5相当 /専用アプリ対応 /AAC・aptX対応 /マイク搭載 スモーキーピンク, Ankerの「Soundcore Liberty Air 2」レビュー。コスパ最強のワイヤレスイヤホン。. iPhone11. 楽器をモチーフにしたシンプルなデザイン、一音一音がクリアに聴こえる音質で、音楽を気軽に、自由に楽しめる完全ワイヤレス, ヤマハ独自の「リスニングケア」は、小さなボリュームの時ほど低域と高域が聴こえにくくなる人間の聴感特性や、リスニング環境における聴こえ方の違いに着目し、音量に合わせて、音のバランスが最適になるように補正。自然で聴きやすい音を再現し、過度な音量アップによる耳への負担を抑えます。, 米国Qualcomm®社のオーディオSoC(System-on-a-Chip)「QCC3026」を採用し、左右独立通信テクノロジー Qualcomm TrueWireless™ Stereo Plusに対応。スマートフォンなどのコンテンツ送信側が、左右のイヤホンに直接音声データをBluetooth®伝送するこの方式は、従来の完全ワイヤレスイヤホンに比べ音切れしにくく、快適かつ長時間のリスニングを可能にします。, *コンテンツの送信側がTrueWireless Stereo Plusに対応している必要があります。, スマートフォン専用のアプリ「Headphones Controller」を用意。「リスニングケア」のオン/オフや、オートパワーオフの設定、バッテリー残量の確認などの操作を画面を見ながら手軽におこなうことができます。, JIS防水保護等級IPX5相当の生活防水に対応しており、突然の雨や汗・水しぶきからイヤホンを守り、快適に使用することができます。, Siri®、Google Assistantといったボイスアシスタント機能の起動*に対応。イヤホン本体のボタン操作で、簡単に起動することができます。 音楽を聴く際の基本操作をはじめ、曲情報や最新のニュースを聞いたり、さまざまな操作を声を使って手軽におこなうことができます。また、本体のボタン操作で、ハンズフリー通話も可能です。, イヤホン本体のボタン操作で曲の再生/停止、スキップ操作をはじめ、ボリュームの調整までおこなうことができます。わざわざスマートフォンを取り出す必要がなく、満員電車に乗っているときなどでもスマートに操作でき便利です。, 本体のみへの充電(約2時間)で6時間使用することができ、毎日のリスニングに便利です。さらに充電ケースに3回分充電して、最大24時間の音楽再生が可能。旅行や出張先などでも気軽に音楽を楽しむことができます。. ZOOM、ワイヤレスイヤホン、iPhone、PS5、PS4、サブスクリプション、WiFi、使い放題、タブレット、テレワーク、ビデオ通話、オンライン会議, 音楽楽器の大手メーカーとして有名なヤマハ(YAMAHA)からようやく登場した初の完全ワイヤレスイヤホンシリーズの第一弾「TW-E3A」です。, 価格は1万以下でありながら最大24時間(ケースバッテリー込)再生が可能で、サウンドバランスを自動調整してくれる「リスニングケア」で耳への負担を抑えてくれる機能も搭載。, ヤマハのワイヤレスイヤホンの中では2019年に3つのシリーズを発表しており、「TW-E3A」「TW-E5A」「TW-E7A」の中の一番リーズナブルなシリーズです。, その中では一番グレードが低く、今話題のノイズくキャンセリングやワイヤレス充電には対応していませんが、1万円を下回る価格帯を考えれば必要十分の性能を兼ね備えています。, 本体はUSBタイプCで充電ができるようになっておりMicro USBではいのは評価できますが、ワイヤレス充電がないのは残念。, ケースと中身のイヤホンにはヤマハのロゴがあしらわれており、ヤマハファンの方には嬉しいワンポイントロゴになっていると思います。, ブラックカラーを今回選択しましたが、特に目立たずカラーはブラックの他にホワイト、スモーキーピンク、スモーキーブルーのカラー展開があります。, はケースも含めて51gと軽量で持ち運びには苦になりません。ただし長方形な弁当箱のような形状のケースなので平たいAirPodsケースなどと比べるとポケットに入れた際にはちょっと膨らんでしまいますね。, 「TW-E3A」の右イヤホンを取り出しヤマハロゴの部分をカチっと長押しすることで赤と青の交互点滅になればペアリングが可能となります。, そして接続後には必ず「Headphones Controller」アプリをインストールしましょう。このアプリが今後のサウンドの視聴感覚を左右します。, ケースに収納されているイヤホンを耳に装着してからのBluetooth接続は非常にスムーズに接続がきるのでストレスフリーです。, イヤホンはイヤーピース部分をそのままシンプルに耳へ押し込むような形となっており、装着時はカナル型イヤホン特有の圧迫感は感じます。, 実際に他のワイヤレスイヤホンの視聴もじっくり試してきた今までの経験からですが、「TW-E3A」低音と高音をバランス良く聞かせるサウンドでこの価格帯では十分だと感じます。, ですので「もっと迫力があるサウンドに切り替えたい」という人はこのリスニングケアをOFFにすれば奥行きの迫力のあるサウンドに切り替わります。, 次に通話におけるマイクやトークの音声品質について複数の友人やスタッフに査定をしてもらいました。, ヤマハの「TW-E3A」は初めてのワイヤレスイヤホンの方なら許容できるとは思いますが、今までAirPodsなどで通話などを行ってきた人からするとマイクを使った音声品質は逆に非常に悪いです。. YAMAHA TW-E3A.