・車を消耗させるので、急だったり、長い下り坂でないのならブレーキだけで対処すべき。ブレーキの交換の方が安い(? その書類の方に整備士資格がある人の署名か素人作業なら私個人がボアアップを施しました。改造による全責任は私個人にありますという誓約書のような書類になります。 ネットで14でも良い、というならそこが順当。 あ モンキーではないのですがキャブ車なので同じかなと思って質問させていただいてます, すいません もう1つ 佐賀県小城市のk.kモータースです。 今、スズキ バーディー50 製作中です。 バルブクリアランス調整しました。 タペット調整ですね。 新品カムテンショナーガスケット装着しております。 以前当方の知り合いで中型二輪免許を取得し現在乗っている原付を二種登録にするにはいくらか尋ねたところ ディーラー系のバイク屋さんでしたが28000円言われて断念したという事を聞いた事があります。 他のノーマルの方たちの燃費は概ね30キロ近く出てるのに自分のだけひどく悪いです 仕事でこういう乗り方をするのはかなり苦痛になると思います。) なんかちょっと勿体ない気はしますね。非常に素性の良いノーマルエンジンですから。, 94年製バーディです。 カスタム:エンジン周りはマフラー(底に穴あけ加工←怒らないで下さい。バカなのは分かっています)、イリジウムプラグ(45500kmのとき交換) 絶対にやってくれませんか? 考えられ原因は何でしょうか?, ガソリン高いですね…、少しでも燃費を良くしようと、色々なサイトを待って勉強していたのですが、同じ事でコスト高になるという解釈と、正反対の解釈が混じっている事がありました。 >チョークを開けながらでないと停車時にエンジンが止まってしまいます キャブのセッティングが自分で出来れば簡単ですが、そうでないならバイク屋さんへ。 ・1次側クラッチから2次側クラッチに変更してクランクシャフトの負担を軽減 白っぽい…混合気が薄くて焼け過ぎの状態。, スパークプラグの先端部(○内)は、歯ブラシ等のナイロンブラシで定期的に掃除することが大切。ネジ部はワイヤーブラシでOKだが、先端部は電極や絶縁体に傷が付く恐れがあるのでNG。なお、プラグは何度もカブらせる(湿らせること)と寿命が急激に低下するので注意が必要。, 全開時にエンジンがボコついてパワーが出ない…ガスが濃い→メインジェットの番手を下げる, 全開時にエンジンが息継ぎをする、またはノッキングを起こす…ガスが薄い→メインジェットの番手を上げる, 中回転域で息継ぎや失速を起こす…ガスが薄い→ニードルジェットのクリップ位置を一段下げる, 中回転域でもたつき、加速が鈍い…ガスが濃い→ニードルジェットのクリップ位置を一段上げる, 【合わせて読みたい関連ページ】 こんな状態でもプラグ新品交換で更なる燃費向上の余地はあるでしょうか?. 5.GS50をボアアップした場合、エンジン以外の他の部分もパーツを変えたりする必要があるのでしょうか?また、GS50をボアアップした場合、二人乗りは可能でしょうか?(パワーや、シートやステップの問題で)また、燃費はかなり悪くなりますか? pe20ぐらいがちょうど良いのでしょうか?. この臭い匂い、燃費にも結構関係あるでしょうか? またケイヒンとDENIの違いは何なのでしょうか?, ゴリラ88ccに乗っています。88ccで 転がり抵抗が少ないことから燃費の良さ (過去に交換数日後にプラグ初期不良で始動不能になった苦い経験があるので) バイクでも同じことをやったらいくらかでも燃費良くなるものですか。 どれも正しいようで…分かりません…。 バーディでも何ら問題はないと思います。新しくなったバーディは、けっこう本気でカブとの差別化を狙ってきてますね。, ノーマルのカブ50ccっで最高速が75kmってどう思いますか? ・下り坂では積極的にエンジンブレーキを利用した方が燃費の節約になる 結婚したことを後悔しています。私と結婚した理由を旦那に聞いてみました。そしたら旦那が「顔がタイプだった。スタイルもドンピシャだった。あと性格も好み。」との事です。 よろしくお願いします。, フロントは1つ違うだけで体感的にも相当違ってきますよ。 ・エンジンブレーキの利用はかまわないが、シフト操作を伴う場合切り替え時にトランスミッション(? そこで、エアスクリューとアイドリングストップスクリューをイジってエンストしないように調整しました。 4速ならキックしなくても押し掛けが楽ですが、そのまま走れません。 また、4輪レーサーのようにソレノイドで瞬間にチェンジができません。 アイドリングが安定せず、車体を揺らしたりすると高くなったり低くなったりします。 しかし、ほとんど停止の時速数キロでも、トップからニュートラルにはいらないあのチェンジの構造は驚異ですね。(試験場の一旦停止や交通取り締まりの一旦停止でもゆるされるような速度では絶対はいりませんからね), 4サイクルのカブ50STDとバーディー50STDはどちらを選ぶか悩んでいます。 登録される方の住所、名前、電話番号とその方のはんこ(実印でなくてもOKです)、廃車証を持って市役所の市税課へ行きます。 体重80キロ越なら17インチが良いと思います。 エイプ50 ノーマル 3000キロ走行冷間時の始動について教えてください マフラー交換、シリンダーヘッドチューン、ボアアップ、ボア&ストロークアップなど、エンジンチューニング時に必要となるキャブのセッティング。一見難しそうだが、作業自体は至って簡単。ジェット類の交換・テスト走行・交換~の繰り返しだ。セッティングが決まった時の喜びは、何物にも変えがたいはず! モンキーやエイプにも人気のケーヒンPE24φキャブレターを例に説明しよう。, キャブレターは非常に繊細なもの。マフラーの抜け具合、排気量、エアクリーナーの有無などによって、セッティングは異なる。, また天候、気温、気圧、湿度などによっても違ってくる。特にチューニング車の場合、季節や天候によってジェットの番手を変更するのは常識となっている。, 冬場…気温が低くて湿気の少ない冬場は、酸素の密度が上昇。混合気は薄くなる。冬場のエンジン始動時、チョークレバーを引いて混合気を濃くしてやる主な理由はこれ。, 黒いレバーは、冬場や早朝などエンジンが冷えた状態の時に使用するチョークレバー、略してチョーク。エンジンを始動させる前に、レバーを上側に引いて使用する。気温が下がれば酸素密度が上がり、混合気は薄くなってしまう。チョークを引くことで、空気の通路を一時的に遮断。混合気が濃くなるというしくみだ。, チョークを戻した状態。チョークはエンジンが温まると、必ず戻すことが前提。チョークを引いたままだと、エンジンがギクシャクしてまともに走らない。, チョークを引いた状態。エンジンが冷えてかかりが悪い時は、チョークを引いて始動後、しばらくアイドリング。エンジンが温まり、安定してきたらチョークを戻してやる。, 左右に回転させてアイドリングの回転数を設定する、アイドリング調整用のネジ。スロットルバルブの開き具合を微調整するしくみ。, 時計回りに締めれば、アイドリング回転数は上昇。反時計回りに緩めれば、アイドリング回転数は下降する。エンジンが温まった状態で徐々に緩め、エンジンが停止しない位置に調整する。一般に1000rpmから1500rpmあたりが目安。インナーローター、社外アウターローター、軽量アウターローター装着車は一般に~3000rpmあたりが目安となる。, スロージェットにつながる、低回転域の混合気調整用スクリュー。時計回りに締め込むと混合気は濃くなり、緩めると混合気は薄くなる。, ★セッティング方法…暖気運転後、エアスクリューを全閉の状態(時計回りに締めた状態)にする。少しずつ緩め、アイドリングの回転数が高くなる位置で停止。スロットルを軽くあおり、吹き上がりの良い位置にエアスクリューを微調整する。全閉の状態から、1回転+1/2回転緩めたくらいが目安。, ★スロージェットはこんな時に要交換…たとえば3回転緩めてもアイドリングの回転数が高くならない=混合気が濃い場合はスロージェット(パイロットジェットとも呼ぶ)の番手を下げる。また、全閉から1/2回転緩めたあたりで回転数が上昇してしまう=混合気が薄い場合はスロージェットの番手を上げてやる。濃いままだとスタート時のレスポンスがもこつき、薄いままだとスロットルのツキが鈍くなる。セッティング終了後は、再度スロットルストップスクリューでアイドリングを調整する。, スロージェットを交換するには、フロートチャンバーボディーを取り外す。取り外すその前に、必ずガソリンコックをOFFにしておくこと。フロートチャンバーボディーの取り外しはPE24φの場合、プラスの取り付けネジ2個を緩めるだけでOK。取り外したら、浮き沈みによってガソリン量を一定に保つフロート(黒い部分)が姿を見せる。, ガソリンが溜まるフロートチャンバーボディー内。中央付近にある上方に伸びた管(矢印)は、ガソリンが一定量以上になった場合、外へ流し出すためのもの。ガソリンが溢れるのを防いでいるのだ。, マイナスドライバーを使い、左右のフロートの間に固定されているスロージェットを取り外す。ネジ山を潰さないよう、ドライバーをしっかりと押し付けながら緩めるのがポイント。また、取り付けの際は、あまりきつく締め過ぎないことが大切。, 取り外したスロージェット。左から♯42、♯45、♯48。スロージェット及びメインジェットには、様々な番手(♯で表記)がある。番手とは口径、つまりガソリンの通路のサイズ。「番手を上げる」とは、口径を広げたジェットに交換して燃料を濃くすること。「番手を下げる」とは、口径を狭めたジェットに交換して燃料を薄くしてやることを示す。, ジェットニードルは、低中回転域~高回転域に作用。筒状のニードルジェットの中に、針状のジェットニードルを出し入れして混合気の量を調節している。ジェットニードル先端部に固定されているクリップの高さを変更してやることで、混合気の量が調整できるしくみ。トップカバーを取り外すと、スプリングが姿を見せる。キャブレターを逆さに向ければ、挿入されていたスロットルバルブが外れる。, 円柱状のスロットルバルブ(FCR28φやTM24φは板状のフラットバルブを採用)。中央にジェットニードルが固定されている。, ジェットニードルは、スロットルバルブの上部に“ひ”の字型のクリップで固定。ラジオペンチでクリップを取り外す。, ★ジェットニードルのセッティング方法…クリップを上げる=ジェットニードルの取り付け位置が下がり、混合気が薄くなる。